テレビ寺子屋

Aloha.

早朝のテレビ番組で
『他人を元気にすると自分も元気になれる』
大谷流 心の元気のつくり方が流れてきました。

元気セラピー

大谷由里子さんは、元吉本興業
マネージャーをされていた方です。
そして、『生きる力を学んだ』
とおっしゃってました。

元気になるためには
『Want』
を持っているかどうかにかかっています。
そして、〜したい気持ちを持ったら、
『How』
を考えるということです。

⇑のことは心の元気だけではなく、
仕事にも通じています。

人と人とのカンが働くようになると、
人付き合いが良くなります。
人は行動に
よってその人を判断しますが、
その土台には価値観の違いがあり、
その違いを知るために
コミニュケーションをとります。

2人、3人で20個以上の共通点を探されてました。共通点を見つけることが、話をふくらませる方法です。
脳がかたくなると相手との
違いを探そうとしてしまうので、
相手を認めたくなくなるそうです。
たしかに、
シンプルに
プラス発想、プラス言葉をつかうと
共通点が見つかりやすいです。

わたしは
病を患っていますが、
同じ病を患っている人と
病院以外で会ったことも話したこともありません。
だから、あまり言い過ぎると
コミュニケーション取りづらいですよね……。


行動が変われば、価値観や
感情も変わっていくという
大谷さんの言葉は、
今後の
『音楽や童話を書く』活動の
方向性に光を与えました。
元気をいただきました。

A hui hou.