スマイルの日本語訳の歌

Aloha.

『何だったのだろう?』と自分自身で思っているので、読んでくださった方々はもっと

そう思われているだろうと思います。

落ち着いてくると、

『わざわざ書いたらしんどいだけ』

とわたしが思います。

 

情けないですが、わたしは

患っているわたしのお世話にほとほと

疲れます。家族の負担は計り知れないと

思います。面倒をかけながら、ケロッと忘れているところもあって、きっと腹も立つことでしょう。

 

体調が悪いのは、

薬の影響でと書くと、語弊がありますが、

甲状腺機能低下症も患い、チラーヂンも

毎日の薬にプラスされています。

手足がしびれ、倦怠感があります。

疲れて寝ると、次に起きたとき

ペットボトルのキャップなど、ひねることができません。

足の裏は、まるでローラスケートを履いているかのように踏ん張れません。

 

さて、『スマイル』を

歌おうと思っています。

チャールズ・チャップリンの映画

「モダンタイムス」で使われ、のちに歌詞とタイトルが加えられたそうです。

日本語訳を見つけましたので、

練習中です。次のライブで歌います。

歌うことは笑うことへの近道です。

 

『Smile』

    作詞作曲 Charles Chaplin

                訳詞 松尾 潔

〜以下 訳詞〜

Smile 悲しくても

Smile 泣きたくても

ためしに 笑ってごらん

すぐに気づくでしょう

悩みの種も 泡沫(うたかた)と消える

ふっと

 

胸のいたみも 悲しみたちも

いつかは思い出になる

あなたがほほえめば

未来さえ きっと変えられるはずよ

だから Smile

 

Smile つまづいても

Smile 構わないわ

もう一度立ち上がれれば

やがてわかるでしょう

やまない雨も

明けない闇夜もないと

 

Smile

A hui hou.